2007年7月21日 (土)

本日(7/21)土曜プレミアムで『時をかける少女』放送!!

やったー!! 地上波初登場ですよー!!!

夏休み初日に放送って最高! 夏が来た!って感じ☆★

先月DVD借りて見たばっかりだけどまた見ます! これで3回目だ!

ばっちりビデオも録画します! これでいくらでも見れる♪ 千昭☆

ゲ●戦記だのブ●イブ・ストーリーだの大物が騒がれた去年の夏のアニメ映画の中で、こっそりしかし確実に客の心を掴んで離さなかった名作です。去年の日本アカデミー賞のアニメ部門も受賞してるはず。

役者の演技が生の高校生っぽくて良いです。

風景がロケハンしただけあってリアルです。画質もすごいです。

貞本義行のキャラクターが大変魅力的です。

そしてなによりストーリーがっ! こんな青春したかったぜ!と大人も胸キュン間違いなしでございます。無理矢理母にも見せたのですが、母もハマっておりました。(今日も多分一緒に見る)

朝から変なテンションですが、普通に見ないと損だと思うオススメ作品なので、是非是非皆様見てください!

リンク:時をかける少女

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2007年3月16日 (金)

ていうか矢崎君「バベル」って…!!!

しまった!

ヒロイック・エイジとか言ってる場合じゃなかった!

バベルって…!!!

おいおいおいおいおい~!!!

矢崎くんバベルに出演してるって!?

や、ちょこっととは言えバベルだよ!?

アカデミーは取り逃したけど凛子ちゃんだよ、役所さんだよ、ケイトだよ、ブラピだよー!!!

ちょっと、コレすごいんじゃないの!?

バッテリーとか言ってる場合でもないよね!

うわーさらに楽しみになりましたバベル! GWに公開です~♪♪

リンク:バベル

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2007年2月21日 (水)

NHK受信料義務化ってね…

NHK受信料について、やっぱり見ない人は義務化反対らしいですね。

特に若年層に見ない人で且つ義務化に反対の人が多いんだとか。

リンク:asahi.com - NHK受信料義務化 本社調査

…まぁなんていうか妥当な結果だとも思うけれど。

で、生活苦しかったら受信料なんて払ってられるかと思うのも妥当だと思うけど。

とりあえず、NHK見ろよ、若者。

最近自分がNHKはまってるだけにそう思う。

堅苦しくて面白くないイメージあるのかもしれないけど、選んで見れば結構面白い番組やってるぜ、NHK。教育啓発系の番組は質が高いんじゃないかと思うのだけれど。

受信料もらってるからこその責任感で質の高い番組作ってもらうようにしたらいいじゃない、と思います。

それに、スポンサーからお金をもらってる民放は、どうしたってスポンサーに不利になることは報道できなくなっちゃうから、国民が支えるNHKって局はないとマズイんじゃないかなぁ…その辺は良くは分からないけどさ。

なーんて。

で、最近はまってるNHKの番組のひとつ。「その時歴史が動いた」。

どうやら来週スペシャルらしく、これまでの放送で出てきた100人の歴史上の人物の名言がHPに掲載され、人気投票を開催してるそうな☆

過去の人の名言って良いですよね~。ていうか人の話を聞くことって重要だなってことなんですけど。20年ちょっと生きてきただけじゃ達しえない教訓を与えてくれるというか。自分の血肉にしたいです。ここぞという時にそんな言葉達を思い出せる人間になりたいです。おばあちゃんになる頃には自分の人生で得たものを人に伝えられたらいいなとは思いますけど、まだまだ青二才、最初は受け売りだっていいじゃない!

てことで、素敵な言葉にたくさん出会いたい今日この頃。

しかし、100個もあるとどれに投票したらいいか困りますねー。

でも、好きな番組が存続するように、企画には乗っていきますよ! 視聴者のレスポンスって大事ですよね☆

そんなわけであなたもお気に入りの一言に投票どうぞ~☆★

リンク:その時歴史が動いた - 歴史の言葉

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2007年2月 9日 (金)

小池徹平の眼鏡が…

畜生!!

小池徹平がどうやらソロでMステに出るらしいということを新聞のテレビ欄で知ったので「とうとうウェンツは音楽やめてバラエティに絞ったってことか??おいおいおいおい徹平一人で大丈夫かぁ??」という素直な疑問から、太田総理を見る予定を10分削ってMステを見てみた。

結果。

叫んだ。

「眼鏡ーーー!!!」

…いやー、家族がいないって怖いね。実際に声に出しちゃったもんね。

畜生、似合うじゃないか、眼鏡なしより好感度大じゃないか。(私だけか?) +チェックのシャツにカーディガンにぺたんこスニーカーだもんね…あーなんだそりゃー狙いすぎだよっ。正直悔しいわ。

その上、いつもトークでかばってくれるウェンツがいないという過酷な状況。「はい」「はい」と一生懸命返事する姿をそわそわしながら見守っちゃうじゃないか。「ウェンツは?」とタモさんに聞かれて「絶対今見てると思います」って、お前それで自分勇気付けてんじゃんっ!

で、あの曲だよ。

なに、その歌詞、いつも君がそばにいるのが当たり前で?考えてること全部分かってるのは僕の勘違いかな的な??(うろ覚え)

それってウェンツか!!!

夢に向かっていった君ってのは

バラエティと鬼太郎の撮影に頑張るウェンツへの応援歌か!!!(笑)

…いや、違うけどね。(誤解を招かないように一応ね)

あの舞台セットはナシだとは思うけど、徹平ソロ自体はナシじゃなかったと思う。なんだろう、この子の成長を見守る母の心境。

で、太田総理のお受験廃止提案だけど。。。

おいらもどちらかといえば賛成派。小学生の頃から裕福で勉強のできる子どもだけ篩いにかけられた環境で育ったら、その子は世の中にいろんな人がいるってことを知らない了見の狭い子になっちゃうんじゃないかしら?? そしてその子たちは自分達はできる人間、私立にいけない子は駄目な人間って見るようになるよ。選民思想的なものを植えつけちゃうんじゃないかしら。怖いよーーー。

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2007年1月 9日 (火)

「ヒミツの花園」が今日からスタートだからかな?

わお。瞬!ワードで本郷奏多くんが2位にランクインしてますね。

おぉー順調に知名度上げてるじゃないのさ☆

ついでにその波に乗って演技も上手になって欲しいもんです。

あの歪んだ笑い方が好きですが、それだけでは客をひきつけ続けられないよ。と、辛口な事を言ってみる。いや、応援してますよ♪

でもー…正直「ヒミツの花園」には正直期待してない。

前番組の「僕の歩く道」が良すぎたもの。

まぁ方やコメディ方やヒューマンで全然方向性が違うけどね。

別に嫌いじゃないんですよ、こういうあっきらかに少女マンガテイストの設定。男性キャラがそれぞれ分かりやすく分業されてる感じ。(笑) マンガで言うとホスト部とかコルダとかまさにそれだよね。ドラマだと~ランチの女王とか結構好きで見てたな。

けどね。

コメディの中にいかにピリリと効かせて来るかが勝負だろうなぁ。

コメディってその場でぱっとみてもそれなりに面白いのは魅力なんだけど、その分「毎話ちゃんと見たい」って思わせる力が弱い気がする。

う~ん、頑張れ。とりあえず今日は見るから。

釈ちゃんの勇姿もちょっと楽しみです。英語でしゃべらナイトのおかげで彼女の株は急上昇中です。

リンク:ヒミツの花園オフィシャルHP

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2006年10月23日 (月)

映画NANA2の本郷くんですが…

アリですね!

こないだ「ツンツン頭の本郷くんは想像できない~」みたいなこと書きましたが、いやいやいや全然アリじゃん! てかかわいいっす。うわーシンちゃんだー…。うん、こりゃしょうがないよな、松山!(笑)←しつこい。でも愛情だから。(笑)

で、でも、なんか漫画だとスルーしてたけど、これであの商売は犯罪だよね…いろいろ犯罪だよね…。嫌われ松子の一生の龍洋一の今後(演じるのはあくまで要潤)ですら見たくないって言ってる私なのに、果たして見られるのだろうかNANA2…。もはや母心だよ、これ。(笑) 息子が道をはずしそうになってるのを心配してる母の心境だよ。でもまぁこの役演じることで本郷くんが役者として成長するならよしとするか。うん、頑張れ少年!

リンク:You Tube - for all the Kanata Hongo 本郷奏多 Fans

↑あ、ここで画像見れますー。

ヒノキオとか大停電とかテニプリとかあいくるしいとかいろんな本郷くんが見れますよん。成長っぷりがわかって楽しいっす。やっぱ背伸びたね! リョーマの頃まだちっちゃいもん。

神木くんとの2ショットは和むね~。香椎ちゃんとの2ショットはもう2人ともかわいいっ。hydeとの2ショットも見れたりします、わお。

***

で、ついでに見つけた他のもの。

リンク:You Tube - Prince of Tennis - Hongo Kanata

    You Tube - Cinepuri -- Cracktastic Echizen family moment #1

    You Tube - Cinepuri -- Cracktastic Echizen family moment #2

やっぱ、似たようなところツボってる人いるんですね♪

にゃんこに喜んでる本郷くんは和みますよん。

そして映画の感想の記事にも書いたけど、越前親子のシーンは実写版テニプリの中で1番の見所です。すげーよなー、ほんとに親子に見えるもんなー。岸谷さんビバ。

映画の「タイヨウのうた」見たいです。見逃しちゃったんだよなぁ…くそう。岸谷さんのためだけに見たいです。予告で「なんで俺の娘が…」みたいな一言に、たった一言なのに泣かされました。残念ながら、塚本くんはかっこいい役をやってる時は興味ありません。彼はヘタレをやってる時こそ輝いてると思う。THE3名様~。

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2006年10月22日 (日)

で、「嫌われ松子の一生」をチェック。

いやぁー優秀だねYou Tube☆ 音質は悪いですが、見れましたよー、松子1話!

本郷くんチェックです☆ 鬱な表情が相変わらずいい感じ。息吐き気味な演技がやや気になるけど、松子に気があることを思えばまぁオッケーな範疇かしら。

っていうかほっそ! 05の家でのシーン、Tシャツ1枚なのもあるけど、その細さに軽く衝撃を覚えたぞ…。

背伸びたから? ていうか背伸びた?? 内山理名さんって小さいんだっけ? 身長差が結構あったぞ。今ちょろっと調べたところ内山さん157だそうな、平均的。てことは大きくなったな本郷くん! 前は比較対象がちょっと背高めの香椎由宇ちゃんだったり、それどころか長身城田優くんだったりしたからね、小さいイメージだったから、なんか驚いちゃった。

06の松子が家を出た後の土手のシーンは、映画ではなかったですよね?? ナイス追加シーン! 本郷くんの泣きそうな顔がかわいい名場面です。走り方も相変わらずちょっとかわいいです。(オイ)

けど、教師って仕事はやっぱりできないなーと思いますね。あそこで私はあの笑顔は出せないなー。自分が立場おわれても生徒のために笑ってやれる人間じゃないなぁ…なんて。はぁ。

内山さんナイス笑顔でした。演技的な文脈はちょっと分からない感じだけど、笑顔はキレイ☆ まぁ個人的にはね、映画版のように追い詰められると変顔するのかなーって期待があったので、新しい内山理名が見れるかなと思ってたんですけどね、ドラマ版松子は比較的普通の人でした。ちょっとアホな普通の人? 結構普通の人なので、これから転落していく様をどう説得力を持たせて演じていくか、が問題だな…。

って、別に続き見る気はあんまないんですけど。本郷くん出ないんで。

ダメ男メンツも映画版ほど惹かれないしなぁ。あえて言えばちがう役を演じている谷原さんが見たいかな??くらい?

ていうか、正直なところ、映画を見たのでこの後どうなるか多少分かっているため、この先の龍洋一が見たくないのさ。

もう演じるのは本郷くんじゃないんだけどさ、要潤さんなんだけどさ、ある意味要潤は見たいんだけどさ、でもこの後の龍と松子の関係が見たくないわけだ!

だってあの後、本郷くんには更正してもらいたいじゃない~!!

…ってね。思っちゃったりして。

リンク:You Tube - 嫌われ松子の一生(第1回-01)

    You Tube - 嫌われ松子の一生(第1回-03)

    You Tube - 嫌われ松子の一生(第1回-05)

    You Tube - 嫌われ松子の一生(第1回-06)

↑本郷くんが出てるところをぴっくあっぷー。でも02の温水さんも是非見てほしい♪

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2006年10月21日 (土)

NANA2のキャスティングを見たら…

本郷奏多くんの名前があった! わーい♪

おおおっ、知らなかったぞっていうかチェックしてなかっただけだけどー。

シンちゃん役らしいです。

おいおい、石田さんといい本郷くんといい、どうしてシンちゃんのキャスティングはこう私の好きなところをついてくるかなぁ…べつに原作読む限りシンはどうでもいいのに。(絶対ノブだって。名前ノブオだし。笑)

ツンツン頭の本郷くんはあんまり想像できないけど…まぁ楽しみだわー♪♪

ていうか、松山ケンイチはやっぱりキャスト変更になったんですね…まぁびっくりするくらい不評だったもんなぁ…や、確かに全然原作のシンとは似てなかったけどさ、でもかわいそうなくらいの不評っぷりだったよね…。うん、でも君はいいよ! Lが輝いてるから! 松山Lらぶ☆ 後半も楽しみだー。

不評だったといえば。レンも変更ですか…まぁしょうがないやな。

そんなこんなで前回の客の反応がシビアに見れるキャスティングになってますねー。おお怖っ。

どうやらタクミは玉鉄のままなようで。また私を笑かしてくれるだろうと期待してます♪ だってどうしても逆境ナインのイメージが抜けないんだもの!

客の反応とは別のところでキャスト変更なのはハチかー。市川由衣ちゃん、サイレンは可もなく不可もなくだったなー。

好評だったにも関わらず宮崎あおいちゃんが降りたのは、濡れ場があるからって理由らしいですね??? 確かに気持ちは分かるけど、そろそろ新しいあおいちゃんが見たいってのはあるなー。純な主人公系しかやらないから飽きる。

…って何か話がそれてきたけど。

本郷くん!

どうやらドラマのほうの嫌われ松子にも出てたらしいですね! ショック!

内山理名ってだけで見る気失ってたからなー…。まぁ中谷美紀にかなうわけないんだけどね。なんだろう、この中谷美紀が映画でやった役は、ドラマ化するとしょぼくなるってこのパターン。電車男もそうだったよな…。

要潤の子供時代の役らしいから、1話しか出てこない感じだろうなー…あとは再会したとき回想でちょっと流れるくらいか? ちっ、失敗した!

どうでもいいけど、映画では伊勢谷友介がやった役をドラマでは要潤がやるというところに、キャシャーンっていう因果を見出す自分はバカだと思います。えへ。

なんだろ、このまとまらなさ、まぁとにかくいろいろ見たいよねって話さ、多分。

リンク:NANA2

    Wikipedia - NANA

    Wikipedia - 嫌われ松子の一生

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2006年9月25日 (月)

実写テニプリのメイキング~。

を、You Tubeで見つけたのでみてみました☆ おぉ、ちょっと懐かしー。

テニス合宿からクランクイン・クランクアップって流れが全部見れますよ~。

いやぁ、映画ってすごいですね。断片で撮るから大変そう…。演技もしにくそう…。役者さんもスタッフさんもお疲れ様です!って心から思っちゃいました。

でも、不二役の役者さんも言ってましたが、「5ヶ月やってフルCG」ってのはあいたたたな事実ですね…相当上達したんだろうに。でも原作があれだからなぁ…CGじゃなきゃ無理だよね。

実習中に逃避でテニミュを見てたので、メンツが一緒で楽しかったです。ミュージカルに比べて大石と菊丸の髪型が自然になってる…(笑)

ミュージカルだとあんなにクールで歌も激ウマの手塚役城田くんですが、島谷ひとみさんとしゃべるのに軽くテンパってるところは面白いです♪ 島谷さんキレー☆ スミレちゃんなのにキレー★

テンパってるといえば、タカさんもテンパってます。確かになぁ…そうだよなぁ…お父ちゃん役渡辺哲さんだもんね…、役者としての素の部分が見れます。てかタカさん役の役者さん私の中で好感度高いです。さわやかかっこいいですよね? 原作と比べてふつうにかっこいよくなってるー。

かっこいいといえば、やっぱ海堂はかっこいいよなぁ…。原作のキャラ自体も超努力家でかっこいいですが、役者さんの走りっぷりもかっこいいですよ! 膝すりむきつつ頑張ってる鯨井くんに拍手~。なのに、「もう一回、やらせます」と眼鏡をくいっとやって笑顔な乾もステキです。自分もいっぱい打たされたからね。みんなほんとお疲れ様です。

お疲れ様といえば、やっぱり主役リョーマ・本郷くん☆ うん、かわいいなぁ。14才かぁ…若ぇー!! そうか、こないだ実習で教えてきた子たちと同年代ですか…なんてその若さを実感。(笑) にゃんこに懐かれてご機嫌な本郷くんはかなり和みますよ~♪ 

あ、あと、樺地扮するリョーマもある意味和みます♪

軽く1時間くらいありますが是非どうぞ~。

リンク:You Tube - Cinepuri - Navigate DVD Part 01

***

あ、あと、舞台挨拶も発見~。最後の本郷くんの笑顔がかわいいっすー。

リンク:You Tube - The Prince of Tennis Movie Premiere

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2006年9月10日 (日)

続きまして矢崎広くんネタ。

こんなんも見つけたー。

リンク:You Tube - DL2 Jimmies and Golden Pair

地味’s&ゴールデンペアのインタビューです。

…なに、キミら仲悪いの…?

っていう不穏で盛り上がりに欠ける空気ではありますが、矢崎くんが仕切っております。

うん、頑張ってる。そんな矢崎君に拍手☆

ていうか役者なら素の時も最低限エンターテイナーを心がけようよ、他の3人。盛り上げる気まるでナシなのにもはや吃驚だよ。そういう人はステージを降りなさい。まったくー。めっちゃ矢崎くんが、助けて何かしゃべってオーラを放っているというのにあの態度。一緒に板に立ってる役者の空気読めない人は芝居やってけないよー、と、思いましたとさ。

や、あれはあれでちょっと素過ぎて面白かったけどね。お疲れ様でーす。

***

そして流れでこちらも検索。

リンク:You Tube - Seibutsu Suisei WoO (Episode 1)2

    You Tube - Seibutsu Suisei WoO (Episode 1)3

声だけでなく生身の演技が見られます。特撮モノなのもあいまって、見ていて恥ずかしい感じのお芝居ですが…まぁチェックチェック。

表情ころころ作ろうとしてるのは好感持てますね♪ ただ、映像に堪えるかというと、芝居がかり過ぎてて厳しいですが。あ、でも特撮だからアリなのか? じゃあむしろやるならもっとやった方が良かったかもね。体が使いきれてなくて、動かなきゃというエネルギーだけが体の中に燻ってる感じも残念ー。少々上下に跳ね気味になるクセ直るとすてきねー。それが地味’sのダンスでは逆に変なノリノリ加減を出してていい味だったんだけど★

…なんて偉そうにダメ出し出来る立場じゃないんですけどね。同年代の役者さんて、やっぱりそういう目線で見ちゃうんだよなぁ…。うむ、がんばってほしいです☆

声優だとあれだけ抜きの演技ができるのに、どうして実写だと全体的に力んでるのかしら…特撮なのとキャラのせい? でも、セリフの「いらないならやらない」とかが、ふと矢野っぽくてテンション上がりましたー♪

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